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エンジニアの募集について(2018.12.01)

 理 念
深い知識と専門性に基づいた音楽を幅広く様々な地域・世代の人たちと共有します。
現在の日本の音楽現場では分離してしまっている「教育者と演奏者、聴衆と演奏者、提供する側とされる側、子供の音楽と大人の音楽」という壁を取り払い、総合的な音楽プロデュースの拠点となって「あたらしい音楽」を発信していきたいと考えています。


皆様のニーズにベストマッチする音楽を提供します。「この音楽を求める人」を探すのでなく、「この人に合う音楽」を求めていきます。


「指導する音楽」と「演奏する音楽」の壁を取り払います。音楽家として説得力のある音楽を、同じように指導者として説得力のある指導を提供します。


常に時代のニーズに合わせた音楽の形を模索し、他ジャンルとのコラボレーションやスタイルの変化を恐れません。